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2026年!春到来!札幌市東区「桜の名所」3選!

長かった冬を越え、ようやく札幌にも春の気配が漂ってきましたねっ♪

道路わきの雪はほぼなくなり、日差しもやわらかくなるこの季節。

今年の桜はいつ咲くんだろう?とそわそわしている方も多いはず!

2026年桜の開花は例年より早い予想!

2026年桜の開花予想を調べてみると…平年より5日~1週間ほど早くなりそうなんですねぇ。

4月24日~26日頃から開花し、4月28日~29日に満開をむかえる見込みで、ゴールデンウィーク前半には見ごろとなりそうですっ♪

ではでは!早速ですが、弊社が本社をかまえる札幌市東区の桜の名所3選をご案内っ!

1.モエレ沼公園

地下鉄東豊線「環状通東駅」バスターミナルから「モエレ沼公園」まで約50分

東区最大級、圧巻の桜風景!
ガラスのピラミッド×桜のコラボレーション!

モエレ沼公園には、園内外合わせて 約1,800本の桜 が植えられています。
特に「サクラの森」エリアは本数が多く、ソメイヨシノやエゾヤマザクラが重なり合ってつくるピンクのアーチが見事。

春風でゆれる桜の下、複合遊具のカラフルさも相まって、風景全体がまるで絵本のような鮮やかさに。
写真映えするだけでなく、散歩するだけでも気持ちがスッと軽くなる魅力があります。

ガラスのピラミッドを背景に桜を見ると、春らしさにモダンなアクセントが加わり、他では見られない風景に。
夕焼けと桜が重なる時間帯は、ひときわ幻想的でおすすめです。

2.伏古公園

地下鉄東豊線「環状通東駅」下車徒歩約19分

ぐるりと桜に囲まれた東区の穴場お花見スポット!
公園の外周に広がる桜のトンネル!
ピクニックにも最適な芝生広場!

東区の中でも「近所でのんびり桜を楽しみたい」という人に愛されているのが 伏古公園
地元の方にとってはランニング・散歩コースとして親しまれる広い公園ですが、実は春になると一面が淡いピンク色に染まる“隠れた桜の名所”なんです。

伏古公園は外周沿いに桜がずらりと植えられており、満開時にはまるで桜のトンネルのよう。
歩くだけでふわっと春の香りが漂い、ついつい深呼吸したくなる心地よさです。

中心部には広い芝生広場があり、お花見シートを広げてゆったり過ごすのにも最適。
家族連れはもちろん、ひとりで読書を楽しむ人、軽くランチを取っている人など、思い思いに春の時間を満喫できます。

また、広過ぎず、狭すぎないちょうど良さも魅力。
散歩のついでに立ち寄る「日常のお花見スポット」として地元民に人気です。

3.サッポロビール園

地下鉄東豊線「東区役所駅」下車徒歩約10分

赤レンガと桜がつくる”春のフォトジェニックスポット!”
ジンギスカン×桜の最強コラボ!

「ビールとジンギスカンの場所でしょ?」
と思われがちですが、いえいえ実は東区を代表する“桜の名所”でもあるんですよっ!

そして今年2026年はサッポロビール創業150周年!

ビール史をひもとく「サッポロビール博物館」で歴史を学びつつ、極上の一杯で楽しんでみてはいかがでしょうか!?

「桜を見ながらジンギスカンでお腹を満たせる」と人気でもあります。他の桜スポットにはない“食 × 景色”の楽しみ方ができるのも魅力ですよねっ!

北海道民にとっては、「ジンギスカン×お花見」がやっぱり馴染みがありますね!

番外編 大通公園

都会の真ん中で味わう春の桜景色
夜桜としてもオススメ!

番外編としてご紹介するのは、言わずとしれた「大通公園」

5丁目には弊社の「大通オフィス」もございます。

見ごろはまさに4月下旬!エゾヤマザクラを中心に春らしい彩を添えてくれています。

大通公園では特設の夜桜ライトアップは行われませんが、
常設の街路灯によって自然な夜桜を楽しむことができます。

派手なライトアップではなく、
帰り道にふと見上げると桜がしっとり浮かび上がる——
そんな静かな春の景色が魅力ですねっ

まとめ

弊社本社をかまえる札幌市東区にある桜スポットと、弊社大通オフィスのある大通公園。

場所ごとに春の顔が異なっていて、札幌って本当に魅力的な街ですよねっ!

桜スポットを巡りながら、自分だけの”春”を探してみませんか?

探すといえば・・・・この春”お仕事探し”をされる方、ぜひ弊社をご利用ください!

下記「LINEでお問い合わせ」からお気軽にご連絡くださいねっ!


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